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女性の本音!もらって困るフラワーギフト!やってはいけないお花の選び方NG

投稿日:2016-10-18 更新日:

誕生日にクリスマス、バレンタインデー、ホワイトデー、女性にお花を贈るタイミングはいろいろありますが、何もなくてももらったらうれしいのがフラワーギフトです。

特に気になる男性からのプレゼントであれば、いつもらっても喜ばれるお花ですが、贈り方を間違えるとかえって相手をドン引きさせてしまうことも…。

せっかく贈るお花ですから、相手の女性には心から喜んでもらいたいものですよね。間違ったお花の選び方や贈り方で、残念なギフトにならないために、男性が失敗しがちなNGポイントについてまとめてみました。


贈り主の名前がない!気持ち悪い…

彼女に贈るフラワーギフト、おすすめは花束、それともアレンジメント?

「あいつに花を贈るのは俺ぐらいに決まってる」なんて思っていませんか。いきなりお花を贈るのは、ちょっとしたサプライズプレゼントとして喜ばれるものですが、贈り主の名前が無記名のものはかえって逆効果になることがあります。

贈り主に心当たりがないフラワーギフトは、女性にとって「気味が悪い」もの以外の何物でもありません。

配達した花屋さんスタッフを「どんな人だった?」と問い詰めることになれば、花屋さんにとってもいい迷惑でしょう。

フラワーギフトに名前を入れるのは恥ずかしいと感じる男性もいるかもしれません。しかし、それでもせめてニックネームやイニシャルなど、贈り主がなんとなくわかるようなヒントを、メッセージに含めてあげましょう。


やたらとデカい…かさばるだけのアレンジ

彼女に贈るフラワーギフト、おすすめは花束、それともアレンジメント?

少しでも豪華に見せようと、花束やアレンジメントの大きさにこだわる男性は少なくありません。しかし、もらった方としては、ただかさばるだけのお花は迷惑に感じてしまうこともあります。

最近は、こじんまりしていてもセンスが良い高級な花材を使ったアレンジやブーケが人気です。大きさや豪華さだけにこだわるのではなく、相手の好みや利便性を思いやってお花選びをする方が、喜ばれると思いますよ。


いきなり勤め先に贈られる観葉植物…どうやって持って帰るの?

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フラワーギフトは自分で手に持って歩くのは恥ずかしいという男性は多いです。そんな時、相手の女性が勤めているオフィスなどに配達をお願いすることもありますよね。

ただ、オフィスのオーナーや社長ならまだしも、そこにお勤めしている女性の場合、いきなり会社に観葉植物などを贈られると困ってしまうこともあります。いくら観葉植物が好きな女性でも、自動車通勤ならまだしも、電車や自転車通勤だと持って帰るのに一苦労、ということになりかねません。


おそろしくセンスのない花束やアレンジ

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これは、お花を選ぶことになれていない男性にとっては耳が痛い話かもしれません。いくらお花が好きな人でも、あまりにもセンスのない花束やアレンジメントは、もらった女性をがっかりさせてしまうこともあります。

逆に、普段はセンスやおしゃれとも縁遠いような男性から、とてもセンスのいいフラワーアレンジが送られて来たら、女性からの評価はぐんと上がるでしょう。

「お花の選び方なんてわからない!」という人は、気軽にお花屋さんに相談してみてください。

相手の女性の年齢や好きな色、かわいい雰囲気の人かそれともきれい系の女性なのか、それだけを伝えるだけでも経験豊富なお花屋さんなら、きっとその女性好みのフラワーギフトを作ってくれるはずですよ。

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